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ワーキングスカラーシップ 2012年5月募集
翻訳関連業務をお手伝いしていただく バベル独自の奨学金制度
| 当大学院ではワーキング・ユニバーシティとして翻訳修士号取得過程で実際の翻訳実績(OJT)を積んでいただきます [応募期間] 2012年4月26日〜同年5月20日 [奨学金] $3000〜$5000 [応募対象] 2012年5月〜7月期入学希望者 >>ワーキングスカラーシップの応募・詳細はこちら ■バベル翻訳大学院(USA)総合説明会海外在住の方にも参加いただけるようライブの説明会を ユーストリーム(Ustream)を使って画像と音声を同時配信いたします。 |
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世界34か国で学び、働くBABEL UNIVERSITYの大学院生・修了生からのメッセージ
The Professional Translator より
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「運命の作品に出会うためのセコンド・スキル」 30数年間都内の高等学校で英語を教えていましたが、この3月で現役を引退し、以前より興味のあった翻訳の勉強を本格的に始めようと4月より大学院の文芸・映像コースに入学しました。 一般教養書のドキュメント関連の出版翻訳を目指しています。... >>続きを読む |
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「Globalに働くならIT SkillはMust Have!」 のっけから翻訳者失格のタイトルで申し訳ないが「こんなセコンドスキルを身に付けたい」などと悠長なことを言っている場合ではない。今すぐにITスキルを身に付ける必要に迫られている。動揺を表すためにこんなタイトルにしてみた、というのは言い訳だが。... >>続きを読む |
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「私はなぜ翻訳をしているのだろう」 時々、こう思います。私はいったいなぜ翻訳をしているのだろう、翻訳の何が私を惹きつけるのだろう、と。この特集のテーマ『私の翻訳観 ― なぜ翻訳を職業としたのか』について、私なりに、エッセイ風に書いてみます。 今はあまり目にしなくなりましたが、ほんの少し前は「3K」という ... >>続きを読む |
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「翻訳と私」 「地球上に数多ある職業の中で翻訳を選んだのは・・・」 どうしてだっけ? これが、特集のテーマを見つめて最初に思ったことだった。「よし、将来は翻訳を職業にしよう」と意識して選んだ覚えはない。実は、周りに流されるあまり、地球上に数多ある職業を知る余裕がなかっただけの話かも……? ... >>続きを読む |
「医薬翻訳I(英日)」と「メディカル・ジャーナリズム(英日)」が開講しました。
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「医薬翻訳I(英日)」 |
「メディカル・ジャーナリズム(英日)」 新聞、一般雑誌、インターネットニュースなどの英文メディアから、一般向けの医学・医療に関する記事を題材とした英日翻訳の演習講座です。 >>詳細・体験版はこちら |
Stanford University Press (SUP) will release Stanford Briefs, which are literary brief in a “bite-sized” package and “provide the essence of a topic”, ...
2012.05.10 | Book World Prague
Book World Prague - 18th International Book Fair and Literary Festival will be held from 17 to 20 May, 2012 at the Palace of Industry, ...
2012.05.08 | 2011 E-Book Sales Jumped by 366% in UK
According to the Statistics Yearbook 2011 issued by the Publishers Association on May1, consumer eBook sales in the UK increased ...
2012.05.03 | Microsoft to Invest into Barnes & Noble’s Subsidiary
Microsoft and an American bookseller Barnes & Noble (B&N) announced that Microsoft would invest USD300 million into a B&N’...
2012.05.01 | Spanish Works in English Available for the International Market
Open Road Integrated Media, a New York based digital publisher and multimedia content company, announced a partnership ....
(これらの記事は、英語版・日本語版ともにBRMのサイトで閲覧できます。)
本書は、「源氏物語」の「桐壺」の巻を、本文である古文とその英訳であるサイデンステッカーの英文を比較・対照しながら読むことで、二つのコトバによる「源氏」世界を味読できるようにしたものである。サイデンステッカーの英訳には、便宜を図って邦訳をつけた。
バベルグループで進める日本の書籍の英訳は、日本語ネイティブ翻訳者と英語ネイティブ翻訳者の共同プロジェクトです。
























