院生のメッセージ

残念ながら全員分ではありませんが、ぜひ参考にしてください!

※写真をクリックするとメッセージが読めます

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山本美和子さん (USA)

山本美和子さん

篠田知佐子さん(日本)

篠田知佐子さん

田中久美子さん(日本)

田中久美子さん

長谷美紀子さん (日本)

長谷美紀子さん

アービン香苗さん (USA)

アービン香苗さん

大森充香さん

大森充香さん

Hailey Ardさん (USA)

Hailey Ardさん

クラーク真理さん(UK)

クラーク真理さん

宮部隆司さん (日本)

宮部隆司さん

Y.Sさん (USA)

Y.Sさん

ジャネット トービさん (韓国)

ジャネット トービさん

ハースィ マンディさん (USA)

ハースィ マンディさん

高坂素行さん (日本)

高坂素行さん

釈迦郡享子 (USA)

釈迦郡享子さん

大塩由利香さん (日本)

大塩由利香さん

ジニア・チェンさん (中国)

ジニア チェンさん

松浦佳子さん (日本)

松浦佳子さん

水田希美さん (UK)

水田希美さん

ゴールトマン・ポリーナさん (ロシア)

ゴールトマン ポリーナさん

S.Sさん (日本)

S.Sさん

ミシャク近藤典子さん (USA)

ミシャク近藤典子さん

齋藤美帆さん (USA)

齋藤美帆さん

岡田寿子さん (日本)

岡田寿子さん

中谷扶美子さん (USA)

中谷扶美子さん

上品朋子さん (USA)

上品朋子さん

修了生コメントの一覧を見る

 修了生 滝宮ルリさんの翻訳書

ピーターとファッジのどたばた日記

 ピーターとファッジのどたばた日記

ジュディ・ブルーム 著 バベルプレス(2016/10/21)

米国の児童文学作家ジュディ・ブルーム(Judy Blume)のピーター・ファッジ・シーラシリーズの第一作。


 大学院生 アーヴィン香苗さんの翻訳書

Fortune-Telling シリーズ

 Fortune-Telling シリーズ(誕生日辞典色辞典恋愛辞典夢辞典)

K.C.ジョーンズほか 著 徳間書店 (2016/2/18)

サンフランシスコの出版社クロニクルブックス発、幸せを呼ぶ占いブック「Fortune-Telling シリーズ」4タイトルの待望の翻訳版!


 修了生 大森充香さんの翻訳書

アインシュタインとコーヒータイム

 アインシュタインとコーヒータイム

カルロス・ I ・カル 著 三元社 (2015/12/10)

相対性理論やE=mc2の公式を発見した理論物理学者。この天才の子ども時代や私生活、そして死の間際まで情熱をそそぎ続けた科学への思いを「神はサイコロを振らない」などの多くの名言をまじえつつ、さあ、彼自身に語ってもらいましょう。

また本書では、ユーモアあふれるアインシュタイン独自の語り口で、特殊相対性理論や一般相対性理論をわかりやすく説明しています。


 修了生 田中淳一さんの翻訳書

タオの子育て―子どもを育てる、親を育てる81章

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 タオの子育て―子どもを育てる、親を育てる81章

ウィリアム・マーチン 著 サンガ出版 (2015/3/31)

判断せずに見守ること。自然のプロセスにまかせること。「行なうこと(doing)」と「在ること(being)」のバランスを取ること。「こうするのが当然」「こうあるべき」という思いこみから自由になること――。優しさと慈しみに満ちた親と子の関係を築くために、子育てする親たちに送る。気づきと、智恵と、勇気と、そして実践的なアドバイス。中国の古典・老子『道徳経』の全81章を、子育ての視点から新しく解釈。現代においてもっとも困難な仕事、「子育て」をする親たちへ、古くて新しいメッセージ。


 修了生 関口佳子さんの翻訳書

ロバート・ライシュ 格差と民主主義

JENGA(ジェンガ)―世界で2番目に売れているゲームの果てなき挑戦

 JENGA(ジェンガ)――世界で2番目に売れているゲームの果てなき挑戦
東洋経済新報社刊 (2013/12/6)

 ロバート・ライシュ 格差と民主主義
東洋経済新報社刊 (2014/11/21)

『JENGA(レスリー・スコット著)』 ジェンガを考案してビジネスにした女性の自伝。そのシンプルなゲームを生み育てたのは、
アフリカ生まれの女性起業家のレスリー・スコットさん。
「当たり前すぎる」を世界ブランドへアフリカ生まれの女性起業家が、生み育てたゲームの物語。

『格差と民主主義(ロバート・ライシュ著)』 クリントン政権の労働長官、オバマ大統領のアドバイザー、ハーバード大学教授、 『タイム』誌「最も業績を収めた20世紀の閣僚10人」選出、 『ウォール・ストリート・ジャーナル』紙「最も影響力のある経営思想家20人」選出など、 輝かしい業績を誇るロバート・ライシュの最新刊。


 修了生 風見幸代さんの著書

「きっちり!」仕事ができる人の47のポリシー

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 「きっちり!」仕事ができる人の47のポリシー

風見幸代 著 / 明日香出版社刊 (2014/10/15))

忙しいボスをサポートする秘書は徹底的に情報を整理し、優先順位をつけ、分刻みの時間管理を行い、快適かつ能率的な仕事環境を作り出す。

ビジネスや社会で身に付けておきたい気くばり仕事のエッセンスを、 エグゼクティブ秘書として実際に行っている業務のコツや工夫を通して、 通常の仕事で実際に行う際の注意点などに落とし込み、解説する。


 修了生 田中淳一さんの翻訳書

病を癒す希望の力

 病を癒す希望の力: 医療現場で見えてきた「希望」の驚くべき治癒力

草思社刊 (2013/8/24)

著者は豊富なキャリアをもつがん専門医。研修医時代から診てきた数多くの臨床例をまるで小説のようは筆致で描きつつ、患者の生死を分けた「希望の力」の理屈で捉えきれない実例を考察する。けっして安易な精神論には走らず、科学的データを参照しつつ人間の自己治癒力に秘められた驚くべき可能性を探る。

>>田中さんの他の翻訳作品はこちら


 修了生 佐々木理恵子さんの翻訳書

The Golden Ear -What am I?

金色の耳

 The Golden Ear -What am I?- (Volume 1)』
(2013年バベルプレス刊)

 日本語原書「金色の耳(きっかわみき著)」

いのちって何だろう?私って何だろう?」を描いたファンタジーの物語。

水鏡のような美しい沼の水面に、ある日、茎として誕生した<花>。この不思議な姿の<花>は周囲の様々なものに「私って、何?」と問いかけ、語らいながら、少しずつ成長していく。それぞれのものから返ってくる答えとは?変わった姿の<花>がたどりつく答えとは?

原著者と翻訳者が互いの魂(いのち)を重ね合い、そして紡ぎ出したソウルフル・コラボレーション。

――――――

私たちの心には静謐感がなく常に現実の荒波にもまれています。普段の私たちには自分の潜在意識を顕在的に感知できるほどの静けさや余裕がないのです。本書では、心の静謐感を取り戻すための世界が繰り広げられています。そのなかで、読者は水面に映し出された自分自身の潜在意識に気がつきます。その「気づき」に出会ったとき、読者のなかで、何かが一体化し、何かが起こるのです。(翻訳者より)

日本語原書「金色の耳」とともに、日英両語それぞれの世界をどうぞお楽しみください。


 修了生 柴田ひさ子さんの翻訳書

キリスト教は同性愛を受け入れられるか

 『キリスト教は同性愛を受け入れられるか』

(2002年4月日本キリスト教団出版局刊)

本書は同性愛についてのキリスト教会の見解を容認と拒否の「双方の立場から」論じたものである。「聖書」「伝統」「道徳理論」「科学」「経験」「取り組みの行方」の六部から構成され、それぞれのパートに立場の異なる二つの論文が収録されている。前ローマ教皇ベネディクト16世(ヨゼフ・ラッツィンガー枢機卿)も執筆者の一人である。

原書は1994年に米国で出版され、邦訳は2002年に国際基督教大学の森本あんり教授監訳のもと出版された。この問題をめぐる事情も今日ではかなり変化したことと思われるが、議論の出発点を振り返り基本的な事柄を理解するのには十分役立つものである。


 修了生 宮本寿代さんの翻訳書

ニコラ・テスラ 秘密の告白

 ニコラ・テスラ 秘密の告白

(2013年1月成甲書房刊)

ニコラ・テスラは、トーマス・エディソンと同時代に生きた電気技術者・発明家です。類稀なる才能を持つ人物で、じつは現在の私たちにおおいに関係する功績も残しています。本書はテスラ自身が書いた自伝的著作、およびエネルギーに対する見解を表明した著作を翻訳したものです。実際に、テスラがどのように成長し、いかに活躍し、また何を考えたのか、テスラ自身の言葉で語られています。生きる時代の違う私たちが読んでも、たいへん興味深く、また自分たちを取り巻く環境やエネルギー利用などさまざまなことに思いをはせるきっかけとなります。テスラについてよく知らない人からテスラ好きの人まで、多くの方々に楽しんでいただける一冊です。


 修了生 山本美和子さんの翻訳書

親も子も幸せになれる~子育てのヒント100~

 『親も子も幸せになれる~子育てのヒント100~』

(2012年10月バベルプレス刊)共訳

あなたが自分の子どもに望むのは「平穏無事な人生」ですか?
それとも「充実した人生」でしょうか? 臨床心理士として活躍してきた著者が、従来の心理学とは違う新しい形の心理学、「ポジティブ心理学」を子育てに取り入れたのが本書です。

ポジティブ心理学とはその名のとおり、自分の短所に目を向けるのではなく、長所に重点を置き、それを知ることで、もっと伸ばしていこうとする考えの上に成り立っています。
子どもが前向きに、自分の考えを持って人生を歩んでいけるように、親が手助けしていく、いわば二人三脚の子育て本です。

子どもは親を見て育ちます。親が前向きで、健康で、幸せを感じていれば、子どもは親から人生にポジティブなイメージを持って生きていくことができます。あなたはポジティブに生きていますか? もし、はっきりそうだと言い切れないと感じたら、是非この本を手にとってみてください。


 修了生 篠田知佐子さんの翻訳書

自然から学ぶトンプソン博士の英国流ガーデニング

 『自然から学ぶトンプソン博士の英国流ガーデニング』

(2008年5月バベルプレス刊)共訳

〇 お庭のしくみ、ひもといてみませんか?

読んでいると庭や土の中で何が起こっているのかのイメージが描けるようになり、お庭への愛着が増してくるはず!「植物の世界を生物学の切り口で」というと難しく感じるかもしれませんが、まるでレクチャーを聞いているかのようなわかりやすい内容です。

〇 トピックとしては:「青いバラ」誕生のしくみ/種だって寒い冬は嫌い/コウモリで受粉する花?/気候変動が身近な植生に影響/植物と共生する昆虫や猫 などなど…

〇 読み進めて行くと著者の植物に対するやさしいまなざしを感じて心が温まります。大きな自然界の一部としての庭というものを考えさせてくれる一冊。気になるページから読んでみるのがオススメです。


 修了生 加藤仁美さんは“世界の最新ビジネスニュース翻訳”で活躍

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加藤さんが翻訳するIBT Media Inc.社のニュース記事

2012年4月バベル翻訳大学院の金融・IR翻訳専攻修了証書をいただきました。

あれから1年、おかげさまで現在、IBT Media Inc.社のニュース記事翻訳の仕事をしています。IBT Media Inc.社は米国を拠点にグローバルな視点から世界の最新ビジネスニュースを配信するニュースサイトです。バベル在学中に経験したノンフィクション『スモールミラクル』共訳出版や、大量で難解な課題提出が、今、役に立っています。励まし続けてくださった先生方に感謝しています。仕事の現場では、編集担当者からいただいた丁寧なフィードバックを読み返して、読者にわかりやすい記事に少しでも近づいていきたいと思っています。


 修了生 室崎育美さんの翻訳書

一緒にいてもひとり

 『一緒にいてもひとり アスペルガーの結婚がうまくいくために』

(2008年5月東京書籍刊)個人訳

発達障害のひとつ、アスペルガー症候群。特徴のひとつは対人関係が不得手なこと、相手の気持ちを理解しづらいこと。級友が、同僚がそうだったら、どうつき合えばうまくいくでしょう?もし結婚相手がそうだったら?

著者カトリンは旅先で夫となるギャビンと出会い、アスペルガーであることを知らずに結婚します。異郷で送る新婚生活の心細さと孤独、それをさらに深める夫の言動に疲れて一度は結婚生活を終わらせる決意をします。しかし、アスペルガーを知り、夫の共感できない言動がそこに発することを理解したカトリンは、吸収した知識と持ち前の健気さ、粘り強さで、自分たちの生活を修復していきます。本書はその17年間の奮闘記です。

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2011年8月に鈴木正子さんと共訳で出版された  「アスペルガー流 人間関係」(東京書籍)当事者14人が経験を通じて語るアスペルガー症候群・高機能自閉症の人にふさわしい人間関係のあり方がわかる本です。


 修了生 パリジェン聖絵さんの翻訳書

ひと箱のマッチ

 『ひと箱のマッチ』

(2012年12月近代文芸社刊)

妻子持ちのちょっと変わり者の中年オジサンが、毎朝まだ暗いなかを起き出して暖炉の前に座りながら、さまざまなことを思い巡らすというお話。といっても何か壮大なプランを編み出すわけではなく、考えるのは靴下に開いた穴のこと、へそゴマのこと、妻との出会い、ペットのアヒルのこと、皿の洗い方、自殺の妄想、夜中にいかに小便をすべきか、昔飼っていたアリのこと、などなど。日常の些事が一大イベントのように描写されているところに思わずクスリとして・オまいます。平凡な日常にも、視点を変えればおもしろさが凝縮されているんだな、人生って素晴らしい、そんなことを気づかせてくれる一冊です。


 修了生 佐々木理恵子さんの翻訳書

Happiness A Gift from God

 Happiness A Gift from God: being happy is your life mission

(2012年バベルプレス刊)

日本語原書「あなたにあえて世界一うれしい(徳尾裕久著)」
※佐々木さんはビジネス翻訳でも活躍中

幸せになることは、あなたの人生の使命 自分とはいったい?この一瞬をどう生きればよいの?その答えを求める読者に、著者が詩的な言葉で精神的成熟と人間的成長を促すエッセンスを与えます。読者の心奥深くに静かに存在する強さ、洞察、平和、愛、これらの源へと、読者をいざないます。 シンプルでキュートなイラストに、日々のストレスからくる緊張感はほっと和らぐことでしょう。人生の使命は幸せに美しく生きること。読者の心深くに眠るその意味に答える一冊です。


 修了生 大森充香さんの訳書(伝記シリーズ)が続々と出版されています

エジソンと発明

 『エジソンと発明-努力とひらめきで失敗を成功につなげた偉人』

(丸善出版)

本書はChicago Review Press から刊行されている伝記シリーズのなかの一冊”Thomas Edison for Kids:His Life and Ideas”を邦訳したものです。エジソンといえば白熱電球の長時間点灯に成功したことで有名ですが、ほかにも蓄音機や映写機、蓄電池、ベルトコンベア、コンクリート住宅、おしゃべり人形など生涯を通じて1000以上もの特許を取得した発明王です。さらに、世界で初めてとなる研究工場や撮影スタジオ、配電設備といったシステム作りにおいても大きな貢献を果たしています。

ガリレオ地動説

 ガリレオと地動説

本書では、挫折や失敗を繰り返しながらも、けっして諦めることなく生涯研究を続けたエジソンの濃密な一生が、発明品の仕組みや時代背景と共にくわしく描かれています。また、〈ためしてみよう!〉という体験コーナーが多数紹介されており、例えば簡単な電信機や蓄音機を作って発明の原理や機械の仕組みを理解できるようになっています。

ダーウィンと進化論

 ダーウィンと進化論

同伝記シリーズでは、ほかに『ダーウィンと進化論-その生涯と思想をたどる』と『ガリレオと地動説-近代化学のとびらをひらいた偉大な科学者』がすでに邦訳出版されており、共に厚生労働省社会保障審議会が推薦する児童福祉文化財に選定されています。いずれも美しい挿絵と写真が豊富に含まれている芸術性の高い作品となっています。


 修了生 山本幸枝さん翻訳

ママと踊ったワルツ

 「ママと踊ったワルツ」(保健同人社)

保健同人社より山本幸枝さん翻訳の「ママと踊ったワルツ」が発売されました。この本のサブタイトルは~アルコール依存症の母親を持った娘たちの癒しの物語~です。

アルコホーリクス・アノニマス

私は20年近く、アルコール依存症者の回復に携わってきました。一杯飲めば自分を苦しめるばかりか、周囲の人たちを巻き込むことが分かっていながら、その最初の一杯から延々と続く連続飲酒をやめられないアルコール依存症者の回復をお手伝いする仕事です。>>詳しい記事を読む


 修了生 早川良子さんの修了作品

イギリス知的財産法

 「イギリス知的財産法」

ティナ・ハート/リンダ・ファッツァーニ/サイモン・クラーク著 (レクシスネクシス・ジャパン刊)

在学中から特許翻訳のお仕事をされていた早川さんが修了作品に選んだのが「イギリス知的財産法」です。

アメリカ知的財産法はすで日本でも翻訳出版されていますが、イギリスものは今回が初となり、非常に価値が高いです。内容は、著作権、意匠、特許及び商標法の世界などを分かりやすく紹介している入門書です。

早川さんは、引き続き米国著作権法の概説書の共訳に取り掛かっているとのこと。今後もますます活躍されることでしょう!


 修了生 柴田ひさ子さん監訳

マンガ 聖書の時代の人々と暮らし

 マンガ 聖書の時代の人々と暮らし

この作品は、キリスト教信者の柴田さんが推薦しCO-PUBワークショップで翻訳されバベルプレスより出版されました。

第1部が日常生活、第2部信仰生活 第3部聖書の背景イラストとマンガで興味を持って歴史が学べます。イラストがきれいで大好評です。キリスト教信者の方はもとより、翻訳者の皆さんにも役に立つ1冊です。

現在第2弾として「聖書人名事典」のCO-PUB出版も決まりました。柴田さんは卒業作品として「キリスト教は同性愛を受け入れられるか」という作品を卒業と同時に出版しています。キリスト教関連の本を次々と出版され、活躍中です。


 修了生 佐々木愛子さん

ホワイトハウスの超仕事術

 ホワイトハウスの超仕事術

外資系企業の秘書をされていた、佐々木さんは大学院在学中にCPS(米国秘書資格)の試験に合格し、秘書資格のMBAといわれるCPSホルダーでもあります。「ホワイトハウスの超仕事術」の著者へザー・ベッケルは、ビル・クリントンの大統領選挙で、副選挙参謀ジョージ・ステファノポロスのアシスタントとして働き、大統領当選後、ホワイトハウスの報道官となったステファノポロスのアシスタントとし・ト働きました。その体験をもとにアシスタントとしての仕事をこの本にまとめ、日本でも外資系企業のセクレタリーの必読書となっています。佐々木さんはこの作品を多くのビジネスパーソンに読んでもらいたいと、翻訳に参加しました。ロングセラーとなっています。