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イベント情報世界中どこからでも参加できるオンライン説明会!
- 副学長が説明 - 翻訳専門職大学院で翻訳成功キャリアを創る方法


インターネット通信受講で米国修士号を取得する、バベル翻訳専門職大学院(USA)のオンライン説明会です。グラデュエーションプロジェクト(修了作品・修士論文)のカウンセリングおよびキャリアカウンセリングを担当する副学長が、入学及び学習システムからカリキュラム、各種奨学金制度、修了後のフォローアップなどを総合的に説明いたします。

大学院が保証する「成功モデル」⇒こちら

相談会はズーム(ZOOM)というインターネット会議システムを使いますので、自宅からでも双方向のコミュニケーションが可能です(Skypeをご存知の方は同じようなツールとお考えください。)。PCとインターネットの環境があれば準備はとても簡単です。参加申込の方に「ZOOM」の利用方法をやさしく解説したマニュアルをお送りしますのでご安心ください。


【2016年夏期 オンライン説明会】  

【日時】

午前に開催されるオンライン説明会
(時差により、北米在住の方も夜参加できます。)

平日の午前中の説明会には、インターナショナルパラリーガル・法律翻訳専攻(第4専攻)のディーン石田佳治先生がゲストとして参加されます。
  • 7 月 1日 (金) 11:00 (日本時間)
  • 7 月 2日 (土) 10:00 (日本時間)
  • 7 月 4日 (月) 11:00 (日本時間)
  • 7 月 5日 (火) 11:00 (日本時間)
  • 7 月 7日 (木) 11:00 (日本時間)
  • 7 月 8日 (金) 11:00 (日本時間)
  • 7 月 9日 (土) 10:00 (日本時間)
  • 7 月11日 (月) 11:00 (日本時間)
  • 7 月12日 (火) 11:00 (日本時間)
  • 7 月14日 (木) 11:00 (日本時間)
  • 7 月15日 (金) 11:00 (日本時間)
  • 7 月16日 (土) 10:00 (日本時間)
  • *土曜日の説明会は10:00となりますのでご注意ください。

夜に開催されるオンライン説明会
(時差により、ヨーロッパ在住の方も昼参加できます。)
  • 7 月 4日 (月) 19:00 (日本時間)
  • 7 月 5日 (火) 19:00 (日本時間)
  • 7 月 7日 (木) 19:00 (日本時間)
  • 7 月11日 (月) 19:00 (日本時間)
  • 7 月12日 (火) 19:00 (日本時間)
  • 7 月14日 (木) 19:00 (日本時間)
セミナーお申込


Babel University Professional School of Translation バベル翻訳専門職大学院(USA)

 ホノルルオフィス:1833 Kalakaua Avenue ♯208 PBN Bldg, Honolulu, Hawaii 96815
 Phone:808-946-3773/Fax:808-946-3993

 東京オフィス:〒180-0003 東京都武蔵野市吉祥寺南町2-13-18 1F
 Phone:0422-45-0139/Fax:0422-24-8932





以下、一般社団法人 日本翻訳協会(JTA) からのご案内です。
公開セミナー 日本翻訳協会共催
イベント情報7月のセミナー  ≪オンラインで世界中から参加できます!≫
● 「中国Webマーケティング戦略に特化した産業翻訳のコツ」セミナー 第5回
 ― 第5回 医療サービス、養老・福祉施設のマーケティング翻訳のコツ ―

日系企業のHPやパンフレットを翻訳する場合、ただ直訳するだけでは中国人消費者に伝わりません。商品やサービスを理解した上で、中国人消費者に受け入れやすい表現を工夫する必要があります。本セミナーでは、中国でのマーケティング経験が豊富な講師が、マーケティング重視の産業翻訳のコツについて伝授します。また、現在中国で最もホットなSNSマーケティングについて、その動向や活用法について解説します。

*講義は日本語で行います。

◆このセミナーは全6回実施します。
第1回 マーケティング翻訳の基本:10月23日終了
第2回 訳文テーストの設定及び文法による日中翻訳の基本:12月15日終了
第3回 第3回 小売業のマーケティング翻訳のコツ:2月16日終了
第4回 旅行産業、接客業のマーケティング翻訳のコツ(観光地、旅館の宣伝をメインに):2016年4月26日終了
第5回 医療サービス、養老・福祉施設のマーケティング翻訳のコツ:2016年6月28日実施予定
第6回 ファッション業界、芸能関係のマーケティング翻訳のコツ:2016年8月実施予定

  • ・日程: 2016年7月5日(火) 18時30分〜20時30分 (日本時間)
  • ・申込み締切:2016年7月1日(金) (日本時間)

セミナーの詳細・お申込みはこちら>>

*セミナー講師は、吉祥寺キャンパスからではなく、ZOOMを使って別の場所から講義します。吉祥寺キャンパスでのご参加者様は教室内のモニターにて講義をご覧いただけます。また、講師に・ソ問等やり取りもできます。

このセミナーでは、吉祥寺の教室又はオンライにて参加できます。オンライはズーム(ZOOM)というインターネット会議システムを使いますので、自宅からでも双方向のコミュニケーションが可能です (Skypeをご存知の方は同じようなツールとお考えください。)。PCとインターネットの環境があれば準備はとても簡単です。参加申込の方に「ZOOM」の利用方法をやさしく解説したマニュアルをお送りしますのでご安心ください。


・2005年7月 天津外国語大学英語専攻(国際貿易副専攻)卒
・2010年3月 上智大学大学院国際関係論専攻修士卒
・2010年4月 日系商社で企画営業職
・2012年4月 董董中国語教室を設立
・2014年10月より 株式会社董董アカデミーを設立、代表取締役を務める
・中国教育部機関誌『孔子学院』にコラム執筆中。
・中国教育部主催漢語発音指導の国際コンテストで受賞。
・中国情報誌『カラナビ』特別顧問(マーケティング戦略)、およびコラム執筆中。
・教授法、中国古典哲学、漢詩について日本及び中国にて多数講演、  セミナーを行う。
・最新のウェブマーケティング手法を用いて、不動産業、サービス業、食品、雑貨品など   多くの日系企業に中国進出のコンサルティング業務や翻訳業務を手がけている。
・現在は、経営戦略コンサルタント、言語学者、同時通訳・翻訳者として活躍中 
イベント情報7月のセミナー  ≪オンラインで世界中から参加できます!≫
● 「出版翻訳における日英翻訳のポイント」セミナー 
 ― 主語と文末語句の決め方:プロの英訳者たちが暗黙のうちに依拠する原則は<文頭話題・文末焦点の原則>だ。 ―

原文を突き付けられて、何を主語にしようかと途方に暮れる。しかし、主語さえ決まれば、構文が決まる。主語の決め方として、世界共通の原則が一つある。それが、上記サブタイトルにあげた原則の前半部分にある<文頭話題>だ。  <文頭話題>の例として、「その岩を動かそうとしたが、全く動かせなかった」という原文を英訳してみよう。直訳すると、 “(1)I tried to move the rock, (2)but I couldn’t move it at all” という訳文になる。しかし、訳文(1)で 「その岩」が話題になったのだから、これを訳文(2)の主語に立てれば、 “it wouldn’t budge”[(岩は)ビクともしなかった] となる。日本語でもこのほうが自然だし、プロの英訳者たちもこう訳す。

もう一つの原則<文末焦点>とは、自分が本当に伝えたい部分や相手の知りたがっている部分を文末に置いて強く発音することだ。 <A:太郎に何をあげたの? B:リンゴをあげました>という対話の(B)は(1) “I gave an apple to him” とも、(2) “I gave him an apple” とも訳せる。しかし、この原則にかなうのは訳文(2)だ。原文Bを見ても、‘him’ にあたる 部分はわかりきっているので、省いてある。

このセミナーでは、このほか、さまざまな「主語の立て方」を概観する。

●セミナー目次
・原文解釈に潜む罠(わな)
・文頭話題:前文継承主語
・前文継承の原則
・前文継承しない文
・文末焦点
・さまざまな主語の立て方

*このセミナーでは参加者にあらかじめ課題問題を解いていただき、各人が提出した課題の解答を題材に解説を致します。
*時間の都合で、お送りいただいた参加者様の解答を題材にできない場合がありますのでご了承ください。

*課題提出締切:6月30日(木) 午後3時まで(日本時間)
 お早目にお申込み下さい!

  • ・日程: 2016年7月7日(木) 18時〜20時(日本時間)
  • ・申込み締切:2016年7月4日(月)(日本時間)

セミナーの詳細・お申込みはこちら>>

このセミナーでは、吉祥寺の教室又はオンライにて参加できます。オンライはズーム(ZOOM)というインターネット会議システムを使いますので、自宅からでも双方向のコミュニケーションが可能です(Skypeをご存知の方は同じようなツールとお考えください。)。PCとインターネットの環境があれば準備はとても簡単です。参加申込の方に「ZOOM」の利用方法をやさしく解説したマニュアルをお送りしますのでご安心ください。


・元帝塚山学院大学教授。京都大学大学院(言語学)修了
・インディアナ大学(言語学MA)
・バベル翻訳大学院USA教授
・翻訳家