『バベル翻訳専門職大学院入学決意とワーキングスカラシップの魅力』 S.Sさん

S.Sさん

私は、国と国との文化交流に貢献していきたいので翻訳家を目指す様になりました。

海外から発信される文芸・映像作品は私達に未知の世界を与えてくれる優れたコンテンツであり、それらの翻訳をすることで、異文化交流の架け橋になれると考えたからです。 高校でイギリスに留学をし、大学生活でも英語や絵本製作を学び続けていることもあり、進路を決めるにあたって翻訳にも少し興味を抱き始めたころ、母の友人にバべル翻訳大学院を薦められました。 そこで4月13日に行われた「初めての絵本ほんやく」の説明会に伺いました。

実際に体験レッスンを受けたところ、翻訳の世界は奥深くやりがいもあり、翻訳家を目指す気持ちが強くなりました。

授業の内容もさることながら、先生やスタッフの方がとても親切で、安心して学習が出来る環境にあると感じたのでバベル翻訳大学院に入学を決めました。 ワーキングスカラシップは、大学生であっても通信講座で大学院の勉強ができること、実際のお仕事を通じてプロの翻訳家のスキルも修得していけること、また、卒業後のサポートも充実していることにも魅力を感じています。

これらは、私の夢を叶える大きな手助けになるに違いありません。