| 【学習内容】 |
圧倒的に需要の多い米国向け英文特許明細書を扱います。第1回前半で知的財産制度を概観し、第1回後半で発明とはなにか、さらに発明と特許明細書との関係を理解して戴き、その上で第2回以下で述べる『英文明細書の書き方』に進みます。「英文明細書の書き方」、つまり日本語の字面の英語化ではなく、意味・概念から英文を起こす力を身につけます。 |
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| 第1回 |
明細書理解のための知的財産の知識 |
| 第2回 |
資料明細書(全文)の様式の理解と発明思想の把握 |
| 第3回 |
資料明細書の段落【0001】の解説と英訳 |
| 第4回 |
資料明細書の段落【0002】【0003】の解説と英訳 |
| 第5回 |
資料明細書の段落【0004】の解説と英訳 |
| 第6回 |
資料明細書の段落【0005】と「図面の説明」の解説と英訳 |
| 第7回 |
資料明細書の段落【0006】の解説と英訳 |
| 第8回 |
資料明細書の段落【0007】【0008】の解説と英訳 |
| 第9回 |
資料明細書の段落【0009】【0010】の解説と英訳 |
| 第10回 |
資料明細書の段落【0011】の解説と英訳 |
| 第11回 |
資料明細書の段落【0012】【0013】の解説と英訳 |
| 第12回 |
資料明細書の段落【0014】の解説と英訳 |
| 第13回 |
米国向け特許請求の範囲(クレーム)の書き方・考え方 |
| 第14回 |
資料明細書の特許請求の範囲の書き方・考え方(1) |
| 第15回 |
資料明細書の特許請求の範囲の書き方・考え方(2) |
| 第16回 |
要約書(アブストラクト)の書き方 |
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| 【受講対象】 |
中・上級レベル |
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| 【学習方法】 |
音声講義を聞き添削課題に取り組む。 |
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| 【受講期間】 |
開始から12ヶ月(期間延長可) |
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| 【添削回数】 |
16回 |
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| 【認定単位】 |
4単位 |
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| 【使用教材】 |
各回とも前半は英文特許明細書の書き方について、後半は英文の書き方についての講義「特許評論」で構成。
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| 【受講料金】 |
受講料 165,600円(税込)
入学金 21,000円(税込)※初回のみ |
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| 【支払方法】 |
「銀行振込」または「クレジットカード」
(カードはVISA・DC・MASTER) |
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