翻訳学校はバベル インターネット通信講座
アニュアルレポート英日翻訳
【学習内容】 米国の大企業のアニュアルレポートを使用して、英文アニュアルレポートの翻訳方法について学びます。
IR文書の英訳を希望される方も、まずは模範的文書を翻訳することから始めるのが効果的です。
第1回 ボーイング社の2001 年アニュアルレポート
「財務ハイライト」と「株主の皆様へ」
第2回 コカ・コーラ社The Coca-Cola Company
2001年アニュアルレポート「株主の皆様へ」
第3回 JP モルガン・チェース社J.P. Morgan Chase & Co.
2001年アニュアルレポート「株主の皆様へ」
第4回 P&G 社の2002年度アニュアルレポート
「株主の皆様へ」
第5回 米国のダウ・ケミカル社 The Dow Chemical Company
2001年アニュアルレポート「株主の皆様へ」
第6〜8回 ジェネラル・エレクトリック社
2002年アニュアルレポート「経営陣による業績・財務の解説」
第9〜12回 米国のジョンソン・エンド・ジョンソン社Johnson& Johnson  2002 年度アニュアルレポート
「連結財務諸表」や「連結財務諸表の注記」
第13回 P&G 社の2002年度のアニュアルレポート
第1章 「注記3 企業買収およびスピン・オフ」
第2章 「独立監査人の監査報告書」
第3章 「企業統治および経営陣の責任」
第14回 米国のデュポン社E. I. du Pont de Nemours and Company 2002年アニュアルレポート
第1章 デュポン社の経営理念・経営方針・技術開発力など
第2章 デュポン社の社会貢献など
第15回 米国のシテイグループ社Citigroup Inc.
2002年アニュアルレポート
第1章 シテイグループ社の経営理念・経営方針など、
第2章 シテイグループ社の社会貢献など
第16回 米国のIBM 社International Business Machines Corporation 2002年アニュアルレポート
第1章では、IBM 社の経営理念・歴史など
第2章では、IBM 社の経営方針・技術開発力など
【受講対象】 金融・IR関連の翻訳力を身につけたい方。
中級レベル
【学習方法】 音声講義を聞き提出課題に取り組む。
【受講期間】 開始から12ヶ月(期間延長可)
【添削回数】 16回
【認定単位】 4単位
【使用教材】 米国企業のアニュアルレポート
【受講料金】 受講料 165,600円(税込)
入学金 21,000円(税込)※初回のみ
【支払方法】 「銀行振込」または「クレジットカード」
(カードはVISA・DC・MASTER)
   
無料体験版では、第1回講義に限り、教材の閲覧や音声講義の聴講ができます。
音声講義の再生には、RealPlayer(無料)のインストールが必要です。
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